ウダウダグダグダ。
アレもコレも。
あーでもナイ、こーでもナイ。
グルグルモヤモヤ。
ドレもコレも。
あーしなキャ、こーしなキャ。
ソンナコンナ数ヶ月。

今やらなきゃいけないコト
考えなきゃなんないコレから
どうするか、そんなコト頭じゃわかってる。
でも、自分がどうしたいか、答えがでてこない。

ちっちゃい時夢見てた未来に近づいていく自分。
あーこんなもんか。こんなもんなんだ。
不安で不安で、
泣きたくて泣きたくて、
怖くて怖くて、先に進みたくない。
ワタシの部屋のカレンダーは止まったまま。
ワタシの部屋の時計も動かない。
いつも、日にちを気にして、時間を何度も確かめて...
毎日に追われてる気がした、、、止めてみたかった。
カレンダーや時計を止めてみたって、
周りがどんどんワタシを置いて進んでいくだけだった。




アレもコレも。
あーでもナイ、こーでもナイ。
グルグルモヤモヤ。
ドレもコレも。
あーしなキャ、こーしなキャ。
ソンナコンナ数ヶ月。

今やらなきゃいけないコト
考えなきゃなんないコレから
どうするか、そんなコト頭じゃわかってる。
でも、自分がどうしたいか、答えがでてこない。

ちっちゃい時夢見てた未来に近づいていく自分。
あーこんなもんか。こんなもんなんだ。
不安で不安で、
泣きたくて泣きたくて、
怖くて怖くて、先に進みたくない。
ワタシの部屋のカレンダーは止まったまま。
ワタシの部屋の時計も動かない。
いつも、日にちを気にして、時間を何度も確かめて...
毎日に追われてる気がした、、、止めてみたかった。
カレンダーや時計を止めてみたって、
周りがどんどんワタシを置いて進んでいくだけだった。



小さいころは何でも叶う。
そう思ってた、「夢」
今は何を夢見て生きているんだろう。。
いつしか、叶いそうな夢しか見なくなってしまった。
叶うはずのない現実を知ったんだ。
・・・でもきっとそれは言い訳で、叶わないんじゃなくて叶えられない自分の無力さを知ったんだ。

足元を見ると 自分の小ささに気づくから、
不安や焦りが希望や夢、自分自身までを闇にかえてゆくから...
手を伸ばしたって届かない明日。現実。
でも、あの時見た「夢」忘れられないんだ。
忘れたくないんだ。
おっきな夢を自由に描けたあのころのように、がむしゃらに前に進めたら、、
どんなにいいだろう。
大人なんて。。
そんな風に思ってたあのころ、そんな大人に自分もなってゆくのだろうか・・




そう思ってた、「夢」
今は何を夢見て生きているんだろう。。
いつしか、叶いそうな夢しか見なくなってしまった。
叶うはずのない現実を知ったんだ。
・・・でもきっとそれは言い訳で、叶わないんじゃなくて叶えられない自分の無力さを知ったんだ。

足元を見ると 自分の小ささに気づくから、
不安や焦りが希望や夢、自分自身までを闇にかえてゆくから...
手を伸ばしたって届かない明日。現実。
でも、あの時見た「夢」忘れられないんだ。
忘れたくないんだ。
おっきな夢を自由に描けたあのころのように、がむしゃらに前に進めたら、、
どんなにいいだろう。
大人なんて。。
そんな風に思ってたあのころ、そんな大人に自分もなってゆくのだろうか・・



好きだったのかも知れない・・・
前からずっと彼のことを目で追って、
気になってた・・?
でもそれが好きな気持ちだと気づかなかった・・
違う・・・気づかないフリをしてたのかもしれない。

見てるだけで心があったかくなるし、話すとなんだかうれしくなる・・手が触れるとドキドキする。
「彼女、いるだろうな。」
怖くて前に進めなかった。
そして最近、彼女がいることを友達から聞いた。
「やっぱりな。」
なんだか心がポッカリ空いた気がした。
涙があふれて止まんなかった・・・
「好きだったんだ。」
これが好きって気持ち。
ふと思った・・
これが私にとって生まれて初めての失恋・・・
そして思った・・
私を好きになってくれた人たちがどんな気持ちだったかってこと。
たぶん、まだ自分の気持ち、終わらせられないから・・・
きっと彼のことを好きでいるんだ。
彼を好きにならなきゃよかった・・なんて後悔はしてない。
自分がどうしてもっと素直になれなかったんだろう・・・
そんな後悔ばかり。
もっと自分に素直になりたい・・・
「大好きだよ・・・」
この一言が言えなかった・・・・・




前からずっと彼のことを目で追って、
気になってた・・?
でもそれが好きな気持ちだと気づかなかった・・
違う・・・気づかないフリをしてたのかもしれない。

見てるだけで心があったかくなるし、話すとなんだかうれしくなる・・手が触れるとドキドキする。
「彼女、いるだろうな。」
怖くて前に進めなかった。
そして最近、彼女がいることを友達から聞いた。
「やっぱりな。」
なんだか心がポッカリ空いた気がした。
涙があふれて止まんなかった・・・
「好きだったんだ。」
これが好きって気持ち。
ふと思った・・
これが私にとって生まれて初めての失恋・・・
そして思った・・
私を好きになってくれた人たちがどんな気持ちだったかってこと。
たぶん、まだ自分の気持ち、終わらせられないから・・・
きっと彼のことを好きでいるんだ。
彼を好きにならなきゃよかった・・なんて後悔はしてない。
自分がどうしてもっと素直になれなかったんだろう・・・
そんな後悔ばかり。
もっと自分に素直になりたい・・・
「大好きだよ・・・」
この一言が言えなかった・・・・・



好き??
自分を好きになってくれた、そんな人。
優しい人。
私には恋愛感情は無い。
だから、思わせぶりな態度は取りたくない、甘えたくない、傷つけたくない。
だから、そんな人にウソをついた。
でも、それが傷つけた・・・
でもそうするしかなかったでしょ??

その後、、、今度は傷つけられた・・。
1週間後・・その人は違う女の子と歩いてた・・・。
なんだかショックだった。
ねぇ、あの時言ってくれた言葉はウソ??
それとも私が傷つけたから??
誰でもよかった??
人の気持ちってそんなにすぐ変わるもの??
わかんない。
「信じていいよ」
あれもウソ??
もともと、人と深く付き合えない自分。
人を信じることが苦手な私。
・・・また信じられなくなった。




自分を好きになってくれた、そんな人。
優しい人。
私には恋愛感情は無い。
だから、思わせぶりな態度は取りたくない、甘えたくない、傷つけたくない。
だから、そんな人にウソをついた。
でも、それが傷つけた・・・
でもそうするしかなかったでしょ??

その後、、、今度は傷つけられた・・。
1週間後・・その人は違う女の子と歩いてた・・・。
なんだかショックだった。
ねぇ、あの時言ってくれた言葉はウソ??
それとも私が傷つけたから??
誰でもよかった??
人の気持ちってそんなにすぐ変わるもの??
わかんない。
「信じていいよ」
あれもウソ??
もともと、人と深く付き合えない自分。
人を信じることが苦手な私。
・・・また信じられなくなった。



小さな命との出会い。

一生懸命もがいてた。

この穴の中で生きていく為に・・
さみしくないのだろうか。

こんなにも小さいのに、生きることを知っている。
どんなものにも命がある。生きている。
嫌なニュースばかりが流れて・・などと、人は口々に言う。
でも、一歩外に出ればこんなにも美しい命があった。
その一生懸命な姿は、儚くも、とても美しい。
生きることを教えてくれたような、そんな暑い夏の日・・・





一生懸命もがいてた。

この穴の中で生きていく為に・・
さみしくないのだろうか。

こんなにも小さいのに、生きることを知っている。
どんなものにも命がある。生きている。
嫌なニュースばかりが流れて・・などと、人は口々に言う。
でも、一歩外に出ればこんなにも美しい命があった。
その一生懸命な姿は、儚くも、とても美しい。
生きることを教えてくれたような、そんな暑い夏の日・・・
















